東京湾の禁域 第一海堡東京湾の禁域 第一海堡

著者

yanvalou
カルチャー系全般、アート、ボディーワーク、舞台芸術、出版、電子書籍、横浜、東京湾岸一帯、まちづくり、アフリカ系文化など。たま〜に本書いたり、まれにイベントやったり。
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概要・あらすじ概要・あらすじ

 日本には 6,852 の島がある。しかし、その中で人間が居住しているのは400 ほどでしかない。
 ベールに包まれた数多の島々のうち、首都東京から一足の距離にありながら、まったくその存在が知られていない三つの島がある。
 俗に「東京湾海堡」とよばれる島々だ。本書はそのうちのひとつ、第一海堡を紹介するものである。
 戦時中、この島の砲台守として暮らした家族の証言や、東京湾要塞司令部の職員一覧表、島の様子を写した写真など貴重な資料をコンパクトな分量でまとめてみた。
雑誌「島へ」2011年5月号(海風舎)掲載
カテゴリカテゴリ ノンフィクション・ルポ ファイルファイル EPUB形式
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